美味しいお米の作り方教えます!食味値100点

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とうとう・・・
ついに、食味値100点のお米めが収穫できました!
・2009年  93点
・2010年  99点
・2012年 100点

(全国の平均食味値は約75点代)

日本一のお米の作り方教えます!食味値100点!!

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[check]食味値100点のお米の作り方もお伝えします。
[check]植物を育てる土壌の条件とは?
[check]土壌の活性化とは?
[check]土壌改良の要点とは?
[check]自然有機農業(微生物)が提供できる農業資材とは?
[check]好気性菌と嫌気性菌とは?
[check]葉面散布とは?
[check]味をよくする方法は?
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[check]微生物の働きは?

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放射性物質は除染可能!
微生物で約90%のセシウム除去 広島国際学院大の情報と
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自然有機農法(微生物)ブログ

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2013年3月30日(土)①13:10~16:30
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食味値99点のお米も収穫できた!(2010年)

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当研究所の自然微生物農法を活用されているお米のすばらしい報告をします!!
日本一のお米が収穫できました!!
日本一のお米と言っても絶対に過言ではありません!
なにせ食味計99点のお米ですから!!
昨年もお伝えしたハートプラザさん(高久さん)のお米です。
昨年は93点でした。
(93点でも日本一のお米と言ってもいいのです。)
(普通のお米は70点台です。80点を越えると相当の高得点です。)
それがなんと、今年は99点になったそうです!!
間違いかと思い、2回計測しなおしても99点の数値になったそうです!!
今年は日本全国的に酷暑で、お米の出来は悪かったです。
お米が白濁する2等米が多いという報道がなされていました。
それなのに、昨年より出来が良かったのですす!!
ハートプラザさん(高久さん)の努力に感謝いたします。

私は、このお米を食べましたが本当においしかったです!!

ありがとうございました!!

感謝いたします!!
CO2抑制米と書かれているのがわかりますか!?

自然微生物農法はCO2も抑制するのです!!

水田に腐食堆肥としてC(カーボン)を蓄積します。

地球温暖化の防止にも役立つのです。

これからの農法は自然の微生物を活用することですね。


まず、ここを理解してください。自然有機農法とは何か?

自然有機農法とは どういうことを言うのでしょうか?

自然が働きやすい条件を整備し手助けする農法です。

ちょっとその前に、自然農法とは何でしょうか?
自然農法とは、
不耕起(耕さない)、不除草(除草しない)、不施肥(肥料を与えない)、無農薬(農薬を使用しない)を特徴とする農法と言っています。。

肥料や農薬を使用する従来農法(有機農法も含む)と異なり、基本的に播種と収穫以外の作業を行わず、自然に任せた栽培を行う農法といっています。

しかし、油粕や米ぬかだけは撒く人や、耕起だけは行う人、草を取らずとも刈ってしまう人なども自然農法の実践者として名乗る事があるためその栽培法は多様である。
日本や世界各地に実践者がいる。

自然農法とは何か? 
を調べると、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』には、上記のように書かれています。

また、自然農法の理念として、 大自然を尊重し、その摂理を規範に順応し、自然農法の原理として、 生きている土の偉大な能力を発揮させる。という考え方も、大変すばらしいことです。
しかし、
私たちはもっと大切なことを見落としているのではないでしょうか?
もう一度、
自然を観察し、自然農法の本源を追究していく必要があると思います。

それでは、植物の成り立ち、構成はどうなっているでしょうか?
当たり前といえば、当たり前ですが、植物は細胞の集合体です。
ここを見落としがちです。
ともすれば、植物の表面・形を見てしまいます。
中身を見ていません。
わたしたち人間の場合も同様です。

人間の顔やからだの形ばかりを見てしまいます。
普段は、臓器やその成り立ちの微細な細胞のことを忘れています。
わたしたち人間も細胞の集合体です。
そして、その細胞も、微生物の集合体です。
すべての生き物は、微生物の集まりなのです。
生き物を動かしているのはエネルギーです。
つい、そのことを忘れてしまいます。
微生物の働きとその機能に関しては現代科学にはほとんどその実態が知られていません。

しかし、自然を創り、育て、管理しているのは微生物、その働きを明らかにすると、様々な分野で活用出来ることがわかります。

微生物の働きを理解しよう!

自然界を形成している最小単位のものは微生物(バクテリア、細胞)です。

バクテリアが自然界を創り、バクテリアによって維持管理されています。

農産物を育てているのは微生物が主役で、
植物の土壌栄養とは微生物そのものであり、
土壌を作るのは微生物、
植物を育てるのも微生物であることが忘れられています。

結局は、自然農法と言っても自然の植物は微生物の集合体です。

すべては微生物の集合体なのです。

11年間の実績: 無農薬、無化学肥料、美味、高収穫!!

  • 何故、自然農法の稲作や野菜が、無農薬・無化学肥料で美味く、高収穫になるか?
  • 病害虫予防の自然で安全な対策があるがその方法は?
  • 雑草予防、一番やっかいな問題解決が出来るようになったがその方法は?
  • 自然農法で、ホタル,メダカ,タニシなど小動物が戻るのは何故か?
  • 連作障害は何故発生するのか?同じ場所で何年も豊作になる連作障害の対策は?
  • 塩分集積も 連作障害の原因となり ビニールハウスなどの対策は?

自然有機農法の特色

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すべては微生物が育てている

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微生物とは?人間は表面ばかりしか見ていない

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自然がもどり酸素が発生する!

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自然農法の成果

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自然を活用すると大きく育つ!

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無農薬・無化学肥料で雑草も少ない!

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今までの代表的な実績をご覧ください

2000年 自然農法 秋田県 渡部氏の実例

「循環稲作研究会」会長 渡部さん が自然農法(微生物の活用)を実施した。
秋田では寒冷で育たないと言われてきた新潟コシヒカリが見事に実りました。
(下記は写真の説明です。)

画像の説明
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醗酵液の葉面散布がとなりの水田まで飛んで、その部分3~4mだけ稲の生長が大きくなった。
自然微生物農法は米の量が約3倍多く実りました。
田んぼには雑草がほとんど生えず、虫があまりこないのです。
私たちは自然の摂理と循環があることを忘れてしまっています。
このことを科学として再認識する必要があります。
今回の実施テストでわかったことは、土壌と葉の微生物が多い稲には虫が来ないことです。
栄養のバランスが悪い植物は、逆に虫を呼びます。
自然の摂理により、育つ植物は健康に育ち、雑草も遠慮してくれます。
稲穂144粒、茎が丈夫で倒伏せず、タニシが増えた。

渡部氏の田んぼは「安全稲作り」のテーマで NHKが放送した。
2001年、東久宮記念書賞を受賞した。  

2001年 自然農法 稲作のイセヒカリ新潟県の実例

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自然農法 2001年 稲作のイセヒカリ (新潟)(微生物の活用)

2001年 イセヒカリ (新種) 自然農法

新潟こしひかり   自然農法

秋田こまち     従来農法

★映像の稲穂の違いをよく見て下さい。

自然農法と従来農法を比べると、稲穂の長さ、米粒の数が、全然ちがいます!

2003年 茨城県岩井市の実例

 
2003年9月3日撮影 ・ 茨城県岩井 コシヒカリ 
下の映像は自然農法と一般農法の比較です。
昨年は日照不足により全国的に不作でしたが、ご覧のとおりの違いです。
米粒の数は約2倍の差があります。
味も大変おいしいです。
もちろん無農薬・無化学肥料です。 
雑草がひじょうに少ないのが特徴です。
信じられないかもしれませんが現実なのです。
やり方は、自然物農法稲作のすすめを見て下さい。
あなたにも出来ます。
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2003年 新潟県の実例 稲作不作の年の比較

2003年9月末 新潟  (品種・こしひかり) 

下記の映像は、自然微生物農法と従来農法の比較です。
無農薬・無化学肥料です。
今年も冷害でしたがよくできました。
あなたのお知り合いの農家の方にも勧めてください。
信じられないかもしれませんが事実です。
まず、自然微生物農法 稲作 の考え方を読んで下さい。

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食味値100点のお米の育て方は上記のような各種醗酵液などを活用します。

具体的には、個別対応しておりますので当研究所までご連絡下さい。

地球家族 自然と微生物研究所
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